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商店会の沿革

滝山東商店会からまえさわ小町商店会へ

「まえさわ小町商店会」は、東京都東久留米市にある滝山団地の東に位置し小金井街道に至る約300mに及ぶバス通りの両側に並ぶ商店の街を形成しています。昭和40年代に滝山団地の建設と共に「滝山東商店会」として発展し、つい数年前までは梅林や畑の点在する風景も残っておりましたが、今ではすっかり姿も変わり、立ち並ぶマンションと40店以上に及ぶ加盟店とが混在する形となりました。

"心のふれあう商店会"をキャッチフレーズとしてまいりました当会としましては、いかにしてお客様との融和を図るかを今後とも1つの課題として、会としても、会員個々の問題としても真剣に取り組んでいきたいと思います。

"前沢・滝山みんなの夏まつり"には、地元自治会や地域の方々の参加により盛大に行われており、子ども達を中心とした阿波踊りの連「まえさわ小町連」は総勢100名にも及びます。

そして平成11年、長年の念願であった装飾街路灯の設置を記念し、町の愛称を広く公募、「まえさわ小町」と名づけました。さらに平成19年、愛称が広く浸透したことを受け、「まえさわ小町商店会」を正式名称といたしました。

平成11年12月5日、地元自治会の皆様をお招きし、装飾街路灯の点灯式が挙行されました。